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ビーズでの作り方

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ビーズでのアクセサリー作りについて

ビーズでのアクセサリー作りは、アクセサリーを手作りすると言った時に外せない方法だと
思いますし、ビーズには小さいころから慣れ親しんでいる方もいらっしゃると思います。

それに、ビーズアクセサリー作りの書籍もたくさんでているので、最もメジャーな
手作り方法ではないでしょうか?

ここでは、ビーズを使った簡単なアクセサリーの作り方の紹介をしたいと思います。

ビーズを使ってアクセサリーを作る方法とは?

ビーズでの作り方というのは、基本的には紐やテグス等にビーズを通す、と言った誰にでもできる方法です。

単純に思えますが、ビーズでの作り方はなかなか奥が深いのです。
先ほども言いました通り、基本的にはビーズを通して行くだけでも出来るのですが、テグスにビーズを通して、
それを色々な方法で編んでゆく事によって、ビーズで形を作る事ができて、様々なデザインの指輪やネックレス等を作る事が可能です。

ビーズを通して編めば、球体やクロスやハートや動物と言ったようなモチーフも作る事ができるんですよ。
慣れれば自分でオリジナルレシピを考える事もできるようになる事でしょう。

ビーズを紐に通して作る方法では特に工具は必要ありません。
テグス編みをする際には、ニッパー、平ヤットコ(平ペンチ)、丸ヤットコ(丸ペンチ)、丸カン、千枚通し、ピンセット等の工具が必要になります。

ビーズ自体の種類は様々な物があって、クリスタルビーズ(スワロフスキー)、カットガラス、シード、竹、淡水パール、天然石、メタル、
アンティーク、シルバー、ウッド、トンボ球等、本当にたくさんあります。

その中から自分好みのビーズ、そして色、配色、配置を試行錯誤して1つの作品を作るんですよ。
とてもオリジナリティーのある作品が作れますよね。

そうした試行錯誤を重ねた後、様々な編み方を駆使してできた作品は、とてもキレイで素晴らしく、芸術的であると僕は感じました。

しかし、テグス編みは、テグスを通していって編んでいくので、始めてやるときは少々苦戦すると思います。

僕が紹介しているビーズアクセサリーの手作り方法は、紐にビーズを通すというとても簡単な方法のみですが、
テグス編みでビーズアクセサリー作りをしてみたい方は、まずキットからチャレンジしていたら、如何でしょうか?

リンク集にて、テグス編みの仕方やテグス編みでのビーズアクセサリーの作り方、レシピ等を紹介しているサイト様がございますので、
よろしかったらご覧下さいね。


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